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かゆうまがなおったきた。

だいぶ しょうじょうが おちついて きたよ。
きのう は  ひとばんじゅう かゆ かった けど、
いまは だいじょう ぶ。

かゆ うま で     は   な
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by sakananovel | 2008-11-14 22:17 | どうでもいいこと

かゆくてどうにもならず

とりあえず、酷い痒みであります。
しかも全身。
どうも、体を温めると痒みが発生するらしく、寝ることもできませぬ。
これはやばい、というので、ムヒソフト乳液状を購入。
さすがお薬で、塗布したら結構楽になりました。

しかし、痒みがおさまらないと何もできんなあ。
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by sakananovel | 2008-11-13 20:59 | どうでもいいこと

ストレスで痒い

なんか色々なストレスで全身が痒いです。
そのうち、かゆい、うまい、かゆうま、になりそうで怖い。
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by sakananovel | 2008-11-13 07:58 | どうでもいいこと

表紙狙いで伊豆の踊子

>>表紙
「学生さん、私の心の力を見なさいっ!! 出よ、ペニンシュラ・ダンサー!!!」
と、スタンドを出してしまいそうな、荒木飛呂彦先生の表紙の伊豆の踊子を買いました。

まあ、中身は普通の川端康成の伊豆の踊子なんですが(^^;
とりあえず、再読しました。
学生の頃読んだ時は、別にどうという事もない作品だのう、という感想しか持てなかったのですが、今読むと、偉い作品なのだなあと、やっと実感しましたよ。
心情の立ち上がり方が凡庸でなく、また、踊り子も萌えであります。
エンターテーメントでないので、特に何の事件も無く、また、強いドラマ性も無く、ただリアルに情景が進んで行くのでありますな。

今読んで解ったのは、主人公の学生さんは一高(のちの東大)の生徒で、いわば、この時代の貴族なんですね。
そして、作品の時代の踊り子ってのは、超下層階級で、超貧民な感じな訳です。
貴族と貧民の心のふれ合いみたいな側面もあって、それが作品にツヤのような物をだしてるような感じもあります。

巻末の橋本治先生の解説もナイスなので、お勧めであります。

他に、色々な短編が入っていて、川端康成先生の色々な側面が見れてオモロイです。
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by sakananovel | 2008-11-05 14:57 | 読書

富野さんはやっぱ語るね

ミクシイで読んで、追っかけた記事。
やっぱりガンダムの元祖は違うね(^^)

富野語り。
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by sakananovel | 2008-11-05 01:20 | どうでもいいこと